› ワイン屋の仏検準2級独学日記 › ⑧ 準否定表現

2014年05月26日

⑧ 準否定表現

準否定表現


ne...pas などを伴わない否定表現


peu, à peine, rarement  「ほとんど・・・ない」


peu(de-) : j'ai peu dormi cette nuit  寝てない


                j'ai un peu dormi cette nuit  寝た


à peine :  Il sait à peine écrire son nom  彼は自分の名前をほとんど書けない


rarement  : Paul et Marie vont rarement au cinéma  ポールとマリはほとんど映画に行かない

        


sans que  「・・・なしに」


「なしに」の訳だけでなく、独立した否定文としても考えることができる


Il est sorti sans qu'on le remarque  彼は人に気づかれることなしに、外に出た


                           彼は外に出たが、人に気づかれることがなかった




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