› ワイン屋の仏検準2級独学日記 › 2014年05月11日

2014年05月11日

⑤ 複雑な文の把握

複雑な文は単純な文に句・節が接合されて構成

文の核となる動詞を中心に大まかな骨格を把握。


単語 辞書に記載される語

句 単語のかたまり

節 動詞を核にした文


Lorsque j'avais six ans j'ai vu, une fois, une magnifique image.


Lorsque 単語(接続詞) 

une fois 副詞句 

Lorsque j'avais six ans 副詞節


まずは動詞の主語と目的語はどれなのか探す。

次に、句や節の範囲を探す。

そのうえで、形容詞(名詞の説明)、副詞(文の補足)の役割に応じて意味を探る。

  

Posted by takeya at 00:00Comments(0)